骨肉腫で余命1年と言われたのにも関わらず
現実を受け止め、
「あと一年ならその間を精一杯堂々と楽しんで生きてやろう」と
力が湧いてきたという東儀秀樹氏。
普通ならショックで落ち込むと思うのに、
「お見舞いに来た人を楽しませたくて、いろんなことを考えて面白がっていました。」
~病気になっても 人を楽しませようとできるなんてすごい~
「そうやって楽しいことを濃くしていけば
楽しい人生になるからそれでいいと。」
~楽しいことを濃くしていく = ユーモアを増やしていくことと同じですね。
「入院中の治療や薬は一切なく、退院できたのは、
『ワクワク細胞』のお蔭だと思っています。」
「精一杯楽しんで生きてやろう」とワクワクした気持ちがワクワク細胞を活性化させ、癌をやっつけた」
東儀秀樹氏の記事はこちら。
私のスピーチハッピーラッキーミーに出てくる松原さんも
「ワクワクすること」が大事だと言ってワクワクすることたくさんやっていました。
ワクワク細胞を活性化させて、わっはっは菌をばらまきましょう!
笑えない日は、作り笑いでもいい。
『70歳からのユーモア身につけ術』
草刈マーサ 著
もの忘れ、家族のモヤモヤ、病院通い、ひとり時間……。
増える悩みをまともに受け止めすぎない、毎日をラクにするユーモア習慣をまとめた一冊です。
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『クスッと笑ってワクワク目覚める朝の15分』
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