8月30日は、ラインオープンチャットライブ250日目だった。

 

 

本当は300日目にアナウンスするつもりだったのだが、

今回は休まずに続けられたことに意味がある。

夫が亡くなった次の日も

お葬式の日も休まなかったから。

 

プロ意識だからではない。

 

毎日の習慣を続けることで、

気持ちを落ち着かせたかったのだ。

 

それは大正解だった。

 

【夫の急死元気をくれた言葉、写真、歌】

 

 

今回250日目も、100日目、200日目と同じく、

皆さんに上に上がってきて

「続けていること」を話してもらうことにした。

 

ダイエット、体重測定、プランク、社説の音読、ブログ、英語落語など

聞いているだけで、やってみたくなった。

(例えばプランク1秒から始めて1秒ずつ増やすとか 笑)

 

今日は その中の3つをシェアしたい。

 

 

1.ポジティブな言葉をノートに書く

ほぼ毎日聞きにきてくれているしんちゃんは、

ラインオープンチャットの言葉をたくさん記録してくれている。

例えば、こんなふうに書いてくれている。

 

聞くと清々しい気持ちになる!?オープンチャット1月のまとめ❤

 

これだけ読むと立派なことを話しているような気がするが、

しょうもないことも言っている。(^_^;)

 

2.「ついてる、ついてる」を30回言う

 

これはユーモアクラスベテランメンバーのルーティン。

朝晩、化粧水をつけるときに

 

「ついてる、ついてる、ついてる….

と30回言うそうだ。

 

ユーモアクラスで、北原照久さんから聞いた話をシェアしたときだから、

1年半以上続けていることになる。

 

 

3.「落ち込まない」「心配しない」を続けている。

昔は物事が上手くいかないとすぐに

「どうしよう!」「困ったなぁ」が口癖だったゆみパンは、

ユーモアコミュニケーションコース受講以来、

不安になりそうになったら、

「はいっ、大丈夫!」

と声に出して、

意識的に気持ちを切り替えている。

必要以上に心配しない 

が続いているというのだ。

 

素晴らしい!

 

 

私自身も元気に明るくオープンチャットで話し続けられているし、

日常生活も普通に送れている。

ユーモア体質になって本当に良かったと心から思うし、

 

多くの人に、辛いことを乗り越えられる「ユーモア体質」になってもらいたい。

 

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