「もう来なくていい」

 

そんな風に誰かに言われたことありますか?

 

もうそこに自分の居場所はない。

 

そこで自分は必要とされていない。。

明日から自分はどうしたらいいのだろう。。。

 

 

なーんてうつむいて帰るかもしれません。

 

でも今日は違います。

 

 

ばんざーい! 

 

「もう来なくていい」の言葉の主は

義母を診てくれた血管外科医師の白杉望先生。

 

実家からは遠いのですが、

先生に診てもらうようになってから

象の足のようにパンパンにむくんでいた足もすっかり

細くなり、どんどん快復していったのです。

 

足を怪我をしたのが去年の8月。

今まで行っていた病院は何だったのでしょう。

やはり専門の先生に診てもらうのが一番ですね。

 

義母は病院に行くときは、かすれるような声でしたが、

帰りは、日本の政治について文句を言ってました。(笑)

元気になった証拠です。

 

お祝いはいつものセブンイレブンの中華丼でした。(^^)