言葉には力がある。

 

ネガティブになりそうになったら

自分を元気にしている言葉を自分に言い聞かせるといい。

 

私が今はまっているクラブハウス「耳ビジ」で

北原照久さんからいい言葉をもらいました。

 

それは 

「ついてる ついてる ついてる ついてる。。。」

と一息で30回言うそうです。

 

私も最初は30回が限度でしたが、

下間都代子さんのボイトレを受けて

50回言えるようになりました。

(ちょっと自慢 笑)

 

「介護は親が命がけでする最後の子育て」のブログはこちら

 

 

実家で咲いていた花

 

「ついてる、ついてる。。。」を

ユーモアクラスで紹介した後、

 

 

メンバーの皆さんにも

自分を元気にしてくれることばを

シェアしてもらいました。

 

それがこちら。

 

「6割でOK」

 

「これでもっといいことがある」

(嫌な事が起きたときにも使えるし、予防的に先に言うこともあるそうです)

 

「これでいいの

(天才バカボンの歌)

 

「ハッピーラッキーミー」

 

「ブラボー!」「やったー!」

(両手を上げる)

 

「しあわせだなぁ」

(感情を込めてしみじみと)

 

「大丈夫、大丈夫 ♫」(軽いのりで)

 

または

「大丈夫」を5回言い、

最後にイェーイ!」

 

自分自身に優しく

 

「大変だったね」

 

というものいいですね。

 

「許されている」を30回言っている人や

 

母親から言われた

 

「心は運命の創始者」

 

を自分に言い聞かせているという人もいました。

 

いい言葉って力をくれますね。

 

よい一日をお過ごしください!

 

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