毎週一回、笑ったことをまとめてシェアしようと思います。

 

★朝日新聞の「いわせてもらお」から

ラジオから中島みゆきの「地上の星」が流れて来たのを聞いていた小学4年生の孫。

いきなり私に向かって「砂の中の銀歯って探すの難しそうだね」

正しくは銀河 

 

★友人の英語講師の話

英語の授業での復習の時間の一コマでのこと。

私:『義理のお母さん』のことは何ていう?
学生:お母さま 
私:・・・

私:『おい』は? (甥のつもり)
学生:Hey
私:???

 

★ライティングサロンでのやりとり。

 

ライティングサロンでは、

週一回出る質問に150語で答えるという課題があります。

夢についての質問にユーモア満載のエッセイスト、ピーコが答えました。

 

夢の中で、お母さん、お父さん、友達という設定になっているけど

実は全く知らない人ばかりが登場しているということが多々ある。

人だけではなく、家や職場、学校、友達の家も

やはりそういう設定になっているが違う場所なことが多い。

目覚めた時、「あの人達は誰で、あの場所は一体どこだったのか?」

と分からないことづくめだ。

 

 

そこで私は面白がって、こんなコメントしました。

「ピーコ、ピンクのセーター着てスキップしてたの私よ~!😁」

するとピーコからコメントが。

「あの軽やかなスキップは、マーサ🤣🤣🤣

ピンクのセーターの胸の辺りに

「 I ♥️ ユーモア」って書いてあった!」

 

すると今度はライティングサロンの代表山口さんまでもがこんなコメントを

 

「ピー子! 革ジャン着てバイクに乗っていたのは私です!!!」

 

するとすかさず、ピー子の返事が。

 

「🤣🤣🤣
BGMのBorn To Be Wildの音が大きすぎて途中で目を覚ましちゃいました。

たくちゃん、バイクはもうやめてぇーwww」

 

これはまさにYES AND 相手の話に乗っかるやり方です。

みんなで、つなげているところが楽しいですね。

 

ピー子さんのNoエッセイNoライフのブログはこちら

笑っちゃうエッセイばかりです。

旦那さんのエッセイも面白いので、私はユーモア夫婦と呼んでます。

 

★夫の失敗

2歳の孫たちは、まだはっきり言葉が話せず、

「はい、どうじょ!」(どうぞ)

とものを渡してくれます。

それがとても可愛いいので、家でも

「はい、どうじょ」と孫のマネをすることがあります。

 

今日夫が、職場で同僚に資料を渡す時 

言ったそうです。

 

「はい、どうじょ」 (笑)

 

同僚も笑っていたとか。

 

私にとっては、今週のベスト笑いでした。

 

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