今日は約2年ぶりに大宮トーストマスターズ

英語スピーチをさせてもらいました。

 

 

 

オンラインと会場、両方のハイブリッド例会をしているバイリンガルクラブです。

私は現在は東京テーブルトピックTMCという

即興スピーチを練習するクラブにしか所属していないので、

準備スピーチ(5~7分)は2年ぶりでした。

 

 

ユーモア伝道師による 思わず笑顔になってしまうユーモアあふれるスピーチ?! 

珠玉のスピーチ?!

思わず、「しゅごーく面白いといいなぁ」

なんてコメントしてしまいました。

 

さてどのスピーチにしよう?

最初は日本語スピーチを考えていたのですが、

メンバーのことを伺ったり、

オンラインの特性を考えたりしているうちに

約10年前のユーモアスピーチコンテストで

披露したスピーチにすることにしました。

昔からのメンバーでなければ聞いたことないはず。

 

たまたま録音が残っていたので、聞いてみました。

すごく焦って話しています。^^;

そう言えば、緊張して、喉がカラカラになってしまったことを思い出しました。

その時から比べたら、結構落ち着いて話せるようになってきました。

「私も成長したなぁ~」

 

久しぶりのスピーチ 練習し始めたら、だんだん乗ってきました。

ユーモアスピーチなので、言い方が大げさで、

表情もコロコロ変わるのが面白いのかもしれません。

自分の十八番のスピーチを時々練習するというのは、

いいアイディアかもしれません。

 

例会の後半では、「相手に合わせた話し方」を学びました。

実際にスピーチを作って話すことができたので、

とてもためになるワークショップでした。

自分の趣味を相手に伝えてオススメするというものだったのですが、

私は「徹子の部屋」をお勧めしました。

 

相手を知る。

相手のニーズ、特徴を 知り分析することが大事なのですね。

スピーチの内容については明日お伝えします!

 

 

楽しんでもらえたようで良かったです!