今年のクリスマスは、次男がコストコに
行って料理を全部持ってきてくれたので、
とっても楽だった。

開店前に何時間も待ったそうだ。
クリスマスケーキ
ナイフを入れる前

長男が撮った写真
次男が、ナイフを入れた後

私が撮った写真
これを見て孫が言った
「わぁ、いちごが溺れてる~」
素晴らしいたとえだ。
子どもたちを見ていると
本当に無邪気に自分で面白い遊びを作って
キャッキャいいながら笑っている。
形の違うボールを3つ転がすのだが、
変な方向に行ったり、バウンスしたり
するだけで可笑しいらしい。
自分も小さいとき、そうだったのだろうか。
私の場合、大人になってからのほうが
笑っている回数は多い。
特にユーモアを意識するようになって、
どうしたらもっと楽しくなるか
考える癖がついた気がする。
母とのしりとりも、
前回は、英語でやってみた。
CAT だったら次はT Television のような感じ。
母にできるかなと思ったら、
結構できてびっくり。
英語のしりとりは、Nで終わっても
Nose North Neck などたくさん単語はある。
私も子どもたちを見習って
「楽しい」を見つけて生きていこう!

今日でおさらばのクリスマスツリー!
笑えない日は、作り笑いでもいい。
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