息子がユーモアの本について書いてくれました。

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息子も認める超ポジティブおばさんである母親が

片っ端から経験談をもとに”ユーモア体質”を解説した本です

本の内容は、ざっくり言うと「ユーモアセンス」について。

母親は、「ユーモアセンスとは、面白いことを言う能力ではなく、

面白いことを見つける能力」と定義しているのだが、

それを説明するために母親の実体験が大量に載っている。

それが、結構良い。無駄に小難しい日本語とかも使われていないし、

科学的根拠がどうのこうのとか胡散臭い話もない。

母親がこれまで生きてきた人生において気づいた「ユーモアコミュニケーション」を説明するための事例が

あれこれ載っているのだ。

〈中略〉
母親は驚くほど明るい。基本的にハッピーだし、

多分誰も面白くないと思っていることでもめちゃくちゃ面白そうに話す。

とにかく人生が楽しそう。まさに本の中で触れられている“ユーモア体質”なんだと思う。

改めてこの本を読んでみると、

「どうやって私(=母親)みたいに明るく楽しい人生を過ごすのか、色んな具体的な事例をもとに解説するよ」

という内容とも言える。そう考えるとかなり説得力がある。

別に面白くなりたい人が読む本ではなく、

気持ちをポジティブにしたいう人が読んだら何か人生を前向きに生きるヒントがありそう。

残念ながらKindle版はないが、Amazonでも注文できるので、興味ある人は是非買ってみてもらえればと思う!

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自分が書くことが苦手だったので、息子には小さいときから書くことを習慣づけていたのでですが、

それが役に立つときがきたとは。。。(笑)

 

 

 

 

お知らせ

■本を出版しました。
真面目すぎる自分を変えたいと思っている人、何でも思いつめてしまいがちな人、もっと自分らしく生きたいと思っている人が、ユーモアで心をほぐして、よりよい人生を過ごすための本です。   →ご購入はこちら


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