骨肉腫で余命1年と言われたのにも関わらず

現実を受け止め、

「あと一年ならその間を精一杯堂々と楽しんで生きてやろう」と

力が湧いてきたという東儀秀樹氏。

普通ならショックで落ち込むと思うのに、

「お見舞いに来た人を楽しませたくて、いろんなことを考えて面白がっていました。」

~病気になっても 人を楽しませようとできるなんてすごい~

 

「そうやって楽しいことを濃くしていけば

楽しい人生になるからそれでいいと。」

 

~楽しいことを濃くしていく = ユーモアを増やしていくことと同じですね。

 

「入院中の治療や薬は一切なく、退院できたのは、

『ワクワク細胞』のお蔭だと思っています。」

 

「精一杯楽しんで生きてやろう」とワクワクした気持ちがワクワク細胞を活性化させ、癌をやっつけた」

 

東儀秀樹氏の記事はこちら。

私のスピーチハッピーラッキーミーに出てくる松原さんも

「ワクワクすること」が大事だと言ってワクワクすることたくさんやっていました。

ワクワク細胞を活性化させて、わっはっは菌をばらまきましょう!