今日の英語コミュニケーション&ユーモアクラスでは

感情を出しながら、                                                                                                                                                                                                                                                                                                         ショートストーリーを話す練習をしました。

驚き、失望、緊張、喜びを 表情だけ、一つの同じ単語、感情のあるフレーズで表現してもらいました。

普段は感情を抑えて会話をしているので、

チャレンジではありますが、安全で安心の場で、

他の人がやっているのを見ると意外にできるものです。(^^#)

「赤信号 みんなで渡れば怖くない」と同じく「感情出し みんなでやれば怖くない!」です。(笑)

 

勉強会では、緊張を解きほぐすユーモアについて話しました。

参加者のコメントです。

ユーモアはそこいらじゅうにある

アンテナを張っていれば、それに気づくことができるし、

失敗も面白く話すことでユーモアに変えられるということが分かった。

・ユーモアをどのように使い、活かすのかということが意識づけされてとてもためになりました。

・面白い話をするには、ネタ自体よりも話し方を工夫すること。

・ユーモアを使うには自分のエピソードを話すのがいい。

・前に起きたことを全然違う場面でユーモアにつなげる(コールバック

・日々の生活の中で ユーモア脳を磨いて行こうと思いました。

 

今日のジョーク

Some people are so worried about being late; 

what if there is a traffic, waht if the car breaks dwon, what if the freeway is gone! 

 

遅刻を非常に心配する人がいます。

もし渋滞だったらどうしよう! 

車が動かなくなったらどうしよう? 

 

ハイウェイがなくなっていたらどうしよう?

次回7月15日は瞬発力 想像力。脳が活性化されます!